Kick配信サイトでBANされる理由とは? 知らないとヤバい禁止事項&ペナルティを解説!

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テクノロジー

「えっ!? こんなことでBANされるの?」Kickで配信を考えている人なら、こんな疑問を持ったことはないだろうか?
実はKickには TwitchやYouTubeとは違う独自のBANルール がある。規約を知らずに配信をしてしまうと、 アカウント停止や永久BAN なんてことも…!

本記事では、KickのBANシステムの仕組みや、具体的なBAN理由ランキング、ペナルティの影響 まで詳しく解説!
知らないとヤバい 禁止事項と回避方法 も紹介するので、Kickで配信をしたい人は必見だ。

  1. KickのBANシステムってどうなってるの?
    1. 一時BANと永久BANの違い! どのくらいヤバいの?
    2. 運営はどうやって監視してる? 通報AI検出の仕組み
    3. Twitch・YouTubeのBANと何が違う? ゆるさ・厳しさを比較
  2. KickでBANされるヤバい理由ランキング!
    1. これ絶対アウト! 著作権侵害・違法コンテンツの危険度
    2. ヘイトスピーチや誹謗中傷もNG! 規約違反の具体例
  3. 日本では違法!ギャンブル配信はやめよう
    1. 日本ではオンラインカジノの配信は違法!
    2. 過去の逮捕事例:「オンラインカジノ誘導で逮捕」
      1. ① SNSで海外オンラインカジノに勧誘、常習賭博容疑で逮捕(2025年1月)
      2. ② オンラインカジノ利用で元公務員が逮捕・罰金刑(2025年3月)
      3. ③ オンラインカジノでの摘発者が急増、著名人の活動自粛も(2025年2月)
  4. 実際にBANされた配信者たち! その理由とは?
    1. 🚗 ジャック・ドハーティ(Jack Doherty):危険運転事故配信
    2. 👊 ユセフ・フーシー(Yousef Fousey):暴力行為
    3. 🎰 アディン・ロス(Adin Ross):TwitchからKickへ移籍した配信者
    4. 👨‍🎤 ジョニー・ソマリ(Johnny Somali):迷惑行為配信でBAN
  5. KickのBANルールって厳しい? それとも緩い?
    1. TwitchやYouTubeと比べるとどう? ルールの違いを比較
    2. 規制が緩いとこんな問題が… 過激配信・ギャンブルの影響
    3. 視聴者&配信者が感じる「ここが不安」なポイントとは?
  6. もしBANされたらどうすればいい?
    1. 異議申し立てのやり方! BAN解除の可能性はある?
    2. BAN後の影響ってどれくらい深刻? 収益・アカウント復活の現実
    3. 「新しいアカウント作ればOK?」 再登録はできるのか?
  7. KickでBANされないためのコツ
    1. 配信ルールを守るには? これだけは絶対チェック!
    2. 通報されないためのリスク回避術!
    3. 「え、こんなことでBAN?」 意外な落とし穴を回避しよう!
  8. まとめ
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KickのBANシステムってどうなってるの?

Kickで配信をするなら、まずは BANの仕組み を理解しておこう。Kickには 一時BAN・無期限BAN・永久BANの3つのペナルティ があり、それぞれ厳しさが異なる。

一時BANと永久BANの違い! どのくらいヤバいの?

Kickでは、違反の内容や回数によって 「一時BAN」・「無期限BAN」・「永久BAN」 が適用される。

  • 一時BAN(Suspended)
    数日〜数週間のアカウント停止。期間が過ぎれば復帰可能。
  • 無期限BAN(Indefinitely Suspended)
    解除の期限がないが、異議申し立てが可能。審査に通れば復帰できる可能性あり。
  • 永久BAN(Permanently Banned)
    完全にKickのアカウントが削除 され、異議申し立て不可。二度と戻れない。

TwitchやYouTubeと比べると、Kickは 「異議申し立ての余地」がある点で比較的柔軟 だが、永久BANを食らうと完全にアウトなので注意しよう。

運営はどうやって監視してる? 通報AI検出の仕組み

「Kickは規制がゆるい」と言われるが、それでも 運営の監視システムは存在する

Kickの監視方法は以下の3つ:

  1. 視聴者の通報 → 不適切なコンテンツを発見した視聴者が「通報ボタン」を押して報告。
  2. モデレーターによる審査 → 通報された配信をKickの担当者がチェックし、違反の有無を判断。
  3. AI検出システム → 自動で配信を監視し、暴力・ヘイトスピーチ・著作権違反などを検出。

TwitchやYouTubeと違い、Kickは AIよりも「人の判断」に重きを置いている ため、意外と通報が通らないこともある。ただし、悪質な場合は一発BAN なので要注意!

Twitch・YouTubeのBANと何が違う? ゆるさ・厳しさを比較

「KickはTwitchやYouTubeよりも規制がゆるい」と言われるが、具体的にどう違うのか?

項目KickTwitchYouTube
BANの種類一時・無期限・永久一時・永久一時・チャンネル削除
異議申し立て可能(無期限BANのみ)可能可能
監視方法通報
人間審査
AI
通報
AI
モデレーター
AI+モデレーター
ギャンブル配信OK(制限なし)一部制限ほぼ禁止
成人向けコンテンツ比較的ゆるい厳格に禁止厳格に禁止

Kickは「ギャンブル配信OK」「成人向けコンテンツも比較的ゆるい」など、規制の甘さが特徴だ。だが、一度BANされると復帰が難しい ので、ルールはしっかり理解しておこう。

KickでBANされるヤバい理由ランキング!

BANの仕組みがわかったところで、Kickで実際にBANされる理由をランキング形式で紹介 しよう。知らずにやってしまうと一発アウトな行為もあるので要注意!

これ絶対アウト! 著作権侵害・違法コンテンツの危険度

Kickは規制がゆるいとはいえ、著作権侵害はガチでBAN対象 だ。

NGな行為の例

  • 映画・アニメ・スポーツ中継の無許可配信一発BAN の可能性大!
  • 音楽をBGMに使用 → Twitchよりは甘いが、著作権の申し立てがあればBAN対象
  • ゲーム配信 → ほとんどのゲームはOKだが、任天堂のタイトルは要注意(ガイドラインあり)。

TwitchやYouTubeでは著作権違反がAIで自動検出されるが、Kickは 通報が入らなければバレにくい のが特徴。ただし、バレたときのペナルティは重いので、公式が許可しているコンテンツか確認 しよう。

ヘイトスピーチや誹謗中傷もNG! 規約違反の具体例

Kickは「表現の自由」を重視しているが、それでも ヘイトスピーチや誹謗中傷はアウト

NG例

  • 特定の人種・国籍・宗教に対する差別発言
  • 配信中に視聴者を罵倒・誹謗中傷する行為
  • 他の配信者に対するハラスメント・煽り行為

KickはTwitchほど厳しくないが、視聴者からの通報が多いとBANのリスクが高まる。また、配信者同士のトラブルもBAN対象になることがあるので注意しよう。

日本では違法!ギャンブル配信はやめよう

Kickでは ギャンブル配信が許可されている が、日本国内で配信する場合は 違法となる可能性が極めて高い特に オンラインカジノのプレイや勧誘は、日本の法律で禁止されており、過去に逮捕者も出ている ため、絶対に注意が必要だ。

日本ではオンラインカジノの配信は違法!

📌 日本の法律では、以下の行為が違法となる可能性が高い。

🚨 オンラインカジノをプレイ

配信する行為(違法)
刑法第185条(賭博罪)に該当。たとえ海外の合法サイトでも、日本国内でプレイ・配信すれば違法行為となる。

🚨 視聴者をオンラインカジノに誘導する行為(違法)
刑法第186条(賭博開帳図利罪)に該当。過去に、オンラインカジノへ誘導したアフィリエイターが 逮捕された事例 もある。

🚨 リアルマネーを使ったギャンブルゲームの配信(違法)
ポーカーやブラックジャックでも、金銭が関わると違法。リアルマネーを使わなくても、「疑似通貨」や「換金可能なポイント」を賭ける行為も違法と判断されることがある

過去の逮捕事例:「オンラインカジノ誘導で逮捕」

近年、日本では オンラインカジノの利用や勧誘行為に対する取り締まりが厳格化 している。以下に、実際に逮捕された事例を紹介する。

① SNSで海外オンラインカジノに勧誘、常習賭博容疑で逮捕(2025年1月)

岡山県警は、SNS(X・YouTube)を通じて海外オンラインカジノ「カジノエックス」への登録を勧誘し、賭博を行わせたとして、男女4人を常習賭博の疑いで逮捕 した。

  • 逮捕者:名古屋市・大阪市・岡山市に住む会社役員の男女4人
  • 手口:アフィリエイト契約を結び、SNSを通じて100人以上をオンラインカジノへ勧誘
  • 容疑:岡山県の男性らに仮想通貨を賭けるスロットをプレイさせ、常習的に賭博を行わせた
  • 捜査の経緯:YouTube配信を警察が把握し、口座・通信履歴を特定

👉 SNSでの勧誘行為は常習賭博罪に問われ、成果報酬型アフィリエイトでの誘導も犯罪と判断される ケースとなった。

② オンラインカジノ利用で元公務員が逮捕・罰金刑(2025年3月)

青森市の元職員(49歳)が、自宅のパソコンから海外オンラインカジノにアクセスし、賭博を行ったとして 賭博罪で逮捕・略式起訴 され、罰金10万円の略式命令を受けた。

👉 「自宅でオンラインカジノをプレイするだけ」でも違法と判断され、摘発されるリスクがある

③ オンラインカジノでの摘発者が急増、著名人の活動自粛も(2025年2月)

警察庁の発表によると、2024年のオンラインカジノ関連の摘発者数は279人 で、前年(107人)から2.6倍に急増。

お笑いタレントやプロ野球選手が利用を認め、活動を自粛 したほか、福岡県警の警部補が 約800回もオンラインカジノを利用し、書類送検 されるなど、オンラインカジノに関与したことで社会的な影響を受けるケースが増えている。一方で、オンラインカジノを違法だと認識していなかった利用者も多く、「知らなかった」では済まされない状況になっている。

実際にBANされた配信者たち! その理由とは?

KickでBANされた配信者の事例を知ることで、何をするとBANされるのかがよく分かる。過去にBANされた有名配信者を紹介しよう。

🚗 ジャック・ドハーティ(Jack Doherty):危険運転事故配信

📅 2024年10月 / 永久BAN
ジャック・ドハーティは、運転中にスマホでKickのコメントを読みながら ライブ配信をしていた。その結果…
ガードレールに激突する事故を起こし、負傷したカメラマンの様子をそのまま配信!

この行為が「違法行為の配信」に該当し、Kickは即座に永久BANを発表
🚨 ポイント:違法行為の配信は即BAN対象!

👊 ユセフ・フーシー(Yousef Fousey):暴力行為

📅 2024年10月 / 一時BAN → 無期限BAN
フーシーは、配信中にチームメンバーへ 暴力的な行動(蹴り・パンチ)をした ことが発覚。
暴力行為が「ハラスメント」に該当し、一時BAN → その後、無期限BANへ

🚨 ポイント:Kickは「表現の自由」を重視しているが、暴力行為には厳しい!

🎰 アディン・ロス(Adin Ross):TwitchからKickへ移籍した配信者

📅 2023年 / Twitchで永久BAN → Kickへ移行
アディン・ロスは、未成年者と不適切な会話を交わしたこと などが理由でTwitchから永久BANされた。
KickではBANされていないが、過去の行動が問題視される可能性も

🚨 ポイント:KickはTwitchより規制がゆるいが、悪質な行為はBANされることも!

👨‍🎤 ジョニー・ソマリ(Johnny Somali):迷惑行為配信でBAN

📅 2024年5月 / 永久BAN
ジョニー・ソマリは、日本や韓国で 迷惑行為を行いながら配信 していた。
Kickは、迷惑行為がエスカレートしたことを理由に永久BAN!

🚨 ポイント:海外での迷惑行為もBANの対象になる!

KickのBANルールって厳しい? それとも緩い?

Kickは TwitchやYouTubeより規制が緩い と言われることが多いが、実際のところ どれくらいの厳しさなのか? ここでは、KickのBANルールを他のプラットフォームと比較しながら解説していく。

TwitchやYouTubeと比べるとどう? ルールの違いを比較

KickのBANルールは TwitchやYouTubeとどのように違うのか? 主なポイントを比較してみよう。

項目KickTwitchYouTube
ギャンブル配信✅ 許可(Stake.com推奨)🚫 一部制限あり🚫 ほぼ禁止
成人向けコンテンツ⚠ 比較的ゆるい🚫 厳格に禁止🚫 厳格に禁止
ヘイトスピーチ・暴力⚠ 通報が多いとBAN🚫 即BAN🚫 即BAN
著作権違反⚠ 通報ベースで対応🚫 AI検出で即BAN🚫 AI検出で即BAN
異議申し立て⚠ 無期限BANのみ可能✅ 可能✅ 可能

Kickは ギャンブルや成人向けコンテンツに対して寛容 だが、違法行為や著作権違反が通報された場合は TwitchやYouTubeと同様にBAN される。

また、KickのBANシステムは AI検出よりも「視聴者の通報

人間の判断」に依存 しているため、配信内容によっては通報されるまで放置されるケースもある

規制が緩いとこんな問題が… 過激配信・ギャンブルの影響

Kickは 規制が緩いからこそ発生する問題 もある。例えば…

規制が緩いことは 配信者にとってメリットもある 反面、視聴者や配信コミュニティ全体に悪影響を及ぼすこともある のだ。

視聴者&配信者が感じる「ここが不安」なポイントとは?

Kickの利用者の間では、以下のような不安の声が多く挙げられている

🛑 配信者の不安

👥 視聴者の不安

Kickは自由度が高い反面、ガイドラインが明確でないことや、荒れた環境になりやすいことがデメリットとして指摘されている

もしBANされたらどうすればいい?

KickでBANされてしまったら どのように対応すればいいのか? ここでは、異議申し立ての方法やBAN後の影響、再登録の可否 について詳しく解説する。

異議申し立てのやり方! BAN解除の可能性はある?

Kickでは、すべてのBANに対して異議申し立てができるわけではない

📌 異議申し立てが可能なBAN
一時BAN(Suspended) → 期間終了後に自動復帰するが、不当なBANだと感じた場合は異議申し立ても可能。
無期限BAN(Indefinitely Suspended) → Kickのサポートに連絡 し、BAN解除の審査を受けることができる。

📌 異議申し立てが不可能なBAN
🚫 永久BAN(Permanently Banned)一切の異議申し立て不可! これはKickのポリシーであり、解除の可能性はゼロ。

📢 異議申し立ての手順
Kickのサポート以下の情報を添えてメールを送る 必要がある。

  1. ユーザー名・登録メールアドレス
  2. BANされた日時
  3. BANの理由(Kickからの通知がある場合)
  4. 異議申し立ての理由(誤BANの証拠・状況説明)

KickはTwitchやYouTubeよりも異議申し立ての審査が曖昧 とされているため、しっかりと証拠を揃えて申請することが重要 だ。

BAN後の影響ってどれくらい深刻? 収益・アカウント復活の現実

KickでBANされると 配信者にとって大きな影響がある

🔴 収益化の停止
→ Kickは 95%の収益分配 で人気だが、BANされると 収益の支払いが止まる

🔴 フォロワーの喪失
→ 永久BANの場合、アカウントが削除 され、フォロワーとのつながりが完全に失われる

🔴 他プラットフォームへの影響
KickでのBAN履歴が、TwitchやYouTubeなど他の配信プラットフォームにも影響を与える可能性がある。例えば、過去にTwitchでBANされた配信者がKickへ移行したケースは多いが、逆にKickでBANされた配信者が他のプラットフォームへ移動しづらくなる可能性もある

「新しいアカウント作ればOK?」 再登録はできるのか?

Kickでは、BANされた後に新しいアカウントを作ることができるのか?

📌 Kickの公式ルールでは…
「永久BANを受けたユーザーの再登録は禁止されている」 ことが明記されている。

📢 ただし…
KickはTwitchやYouTubeと比べて ユーザー管理が緩いため、新しいアカウントを作成できる可能性はある
だが、同じ IPアドレスやメールアドレスを使うとすぐにバレる ため、基本的には不可能と考えたほうがいい。

KickでBANされないためのコツ

KickでBANを避けるためには、事前にルールを理解し、リスクを回避することが重要 だ。

配信ルールを守るには? これだけは絶対チェック!

Kickのコミュニティガイドラインを確認し、最低限守るべきポイント を押さえておこう。

著作権違反をしない(映画・音楽・ゲームの無断配信は禁止)
ヘイトスピーチや誹謗中傷をしない(差別・暴言は通報対象)
過激な行為をしない(暴力・迷惑行為は即BANのリスク)
ギャンブル配信は慎重に(合法サイトを利用し、視聴者を煽らない)

これらを守らないと、通報やAI検出により一発BANのリスクがある

通報されないためのリスク回避術!

Kickは視聴者の通報によってBANされるケースが多い。通報を避けるために以下の対策を取ろう。

🛑 チャットのモデレーションを強化する
視聴者のコメントもBANの対象になる ため、不適切な発言を防ぐためにモデレーターを設置 する。

🛑 炎上を避ける
煽りや過激発言を控えることで、通報リスクを減らせる。特に政治・宗教・社会問題に関する発言は慎重に!

🛑 ギリギリを狙わない
「これは大丈夫かな?」と迷う内容は避ける。Kickは規制が緩いとはいえ、通報が増えればBAN対象になり得る

「え、こんなことでBAN?」 意外な落とし穴を回避しよう!

Kickでは、意外な理由でBANされるケースもある。例えば…

運転中の配信 → 交通ルール違反でBAN
誤って映り込んだアダルト系画像・映像 → 違法行為と判断されるケースあり
配信中のBGM → 著作権違反で一時BANされることも

「大丈夫だろう」と思った行為が、実はBAN対象になるケースもある ので、慎重に配信しよう。

まとめ

KickのBANシステムは 「一時BAN」「無期限BAN」「永久BAN」 の3種類があり、永久BANは異議申し立て不可。KickはTwitchやYouTubeより規制が緩いが、通報が多いとBANのリスクが高まる

主なBAN理由 は以下の通り:

BANされると 収益化が停止し、アカウント復活は困難。新しいアカウントを作っても、Kickの規約では再登録は禁止されている。

BANを避けるコツ

Kickは自由度の高いプラットフォームだが、ルールを守らないと一発アウトもあり得る。慎重に配信を楽しもう!

📌 近藤 健太郎|元新聞記者 / フリーライター
政治・経済・事件・アニメ・Vtuberなどのトピックを専門に執筆。堅実な分析と分かりやすい解説を心がけています。

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